夢のお話。  by miyan

こないだね、
ようつべさんからメールを戴きましたのよー。

「aizomenostalgie様

 YouTubeアカウントaizomenostalgieでは
 動画から収入を上げられる可能性があります。

 (云々カンヌン)

 プログラムの要件を満たしている場合は
 こうして表示される広告からの収益の一部を
 受け取ることができます。」

藍染さんはセレブユニットですから
お金儲けとか考えたり致しませんの。

ですので、
「有難いですけど興味ございませんわ」
なのですけれど、
何となく少し調べてみましたの。

どうも再生数が多い動画を持っているところに
送られてくるみたいで、
特に何かに合格したとか
そーゆうわけではないみたい??

浮かれて手続きしたら、
バックに使われている音楽で
無効にされたりするらしいのね。

ようつべさんは
じゃすらっくと提携されてるので、
カバー曲でもアップはできるようですけども、

そのガイドラインとか読んでみますと、
セレブでも頭の少し弱いmiyanさんは
「無理ー」となってしまいましてね・・。

著作権ですとか、
ようつべの制限ですとか、

カバー曲でこのみゅーじっくしーんに立ち向かっている
藍染さんにとっては
本当に難しいんですもの。

白黒ハッキリさせるためにも
試しにやってみてもいいかしら??
とも思いながら、
動画に広告が出るのは少し嫌ですわ。

ビッグなビジネスには心動かされる
セレブなワタクシたちですけれど、
ハシタガネになんて興味ございませんわ。

ですので、

もうええしw


今日ね、
miyanさん
みくみくメッセもろたー。

とあるプロダクションの方より、
「コミュ経由でページを拝見して
 少し興味を持ちましたので」と。

いままでも何度もこーゆう感じのは戴いてはいたんだけど、
事務所に所属するなんて、
いまの藍染さんには100年早いことです。

ま、
えいべっくすとかびくたーとかから送られてきたなら
ひっくり返ってたやろけど。

ないわw

と、
そちら、
京都の事務所の方。

ごめんなさいねー。

藍染さんは
大阪で体張ってるのよー。

京都も嫌いではないけど、
なんたって
大阪ラプソディーなんですもの!!

長文でお手紙戴いてますが、
いつものように
「ありがとうございます」の気持ちだけ、
念で送らせて頂きますー。

けどね、
戴いた文章に
「藍染さん」って一言もなかったのよね。

ま、
きっと藍染さんのこと
ゆうてくれてはんのやとは思うねんけど・・、

ホルンなmiyanさんに!?
とか思ったら、
オーケストラなヒトはダメみたいやし、

miyanさんを演歌歌手で売り出そうと??

とか思ったら
演歌もダメみたいで。

どっちもないわーやけどw

ってか、

「対象年齢:29歳まで」

さぁ、
皆さんでご一緒に。

オーイッ!!w

YouTubeでも見てもろたとしたら
一発や思いますけど??



と、
夢のようなお話をさせて頂きましたけど、
次は以前記事にした、

天神橋筋商店街、
ありえへん変なライブのお話に続く、

今朝見た
ほんとの夢のお話。

藍染さん、
どっかの大きめなホールで
イベントやってました。

一発目は全然知らない若いバンドさん、
二発目が藍染さん、
トリがお知り合いのバンドさんやってんけど、

miyanさんは実演が終わって、
その知らないバンドさんのところに
清算に伺ってます。

「いま何時やろ」

時計を見ると2時。

夜中の2時ですよ。

けどみんな普通に
わいわい騒いでます。

miyanさんだけは
「こんな時間になってもて
 みんな帰れるんかなぁ」
とか考えてるんやけど、

みんなはとにかく普通に
ゆっくり楽しんではるんですよ。

「じゃいいやー」とmiyanさんも、
トリのバンドさんの演奏を楽しもうとします。


って、
ただこれだけのことで、
なーんもおもろいことはないんやけど、

いまのmiyanさんやったら、
お金儲けよりも、
事務所に入るよりも、
オールのイベントが一番やりたいなー。

一晩中飲んで騒いで、

楽器やってるヒト、
ジャンルはなんでもいいやん、

わーって集まって
弾いて歌って吹いて叩いて、

あ、
あのリハスタ、
丸ごとレンタルできますとか
ポスター貼ってたなぁ、

そんなんできたら
おもろいなー♪

って、

ごめんなさい、

藍染さん二人とも
基礎体力がないもんで、

夜中2時には、
アンプの真下とかで
果ててるかも知れん・・。

ま、

29歳やったらできたかもねw



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