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あと4日 by kojikoji

もうすぐです。
いつの間にやらもうすぐ2ndライヴです。
ついこないだ、告知記事を書いたと思えばもう週末に迫ってます。

チョコメモでいうてたかな?
今回9曲します。持ち時間30分で9曲です。
藍染さん欲張りました。
普通のサイズでは収まりません。
ショートバージョンやらワンコーラスだけとか、短く短くして、
イントロも間奏もベリーショートで、全9曲です。
初披露3曲あります。

通し練習してて、
まだ、あんのか・・・と思うこともしばしば。
普通30分なら、6曲ぐらいやると一杯です。

あれもやりたいこれもやりたい

この欲張りが吉とでるか否か・・・

あーこわー です。

個人的に、あっこと、ここと、あっこが・・・こわいです。
弾けるフレーズなのに
普通じゃないシチュエーションでやるわけですから・・・・
その非日常を想定して練習しますが、
100点を超える練習はまだ出来てません。

120点をだす練習してて
100点の本番結果をだす。

理想ですね・・・。


先週のリハ時、miyanと2人して
「来週かぁ?!?!」
「実感ないなぁ・・」
なんて言うてましたが、わたくしそろそろ震えだしてきました。


ただのライヴじゃん・・・
なのに
結成1年とか汚名返上とか最多動員とか○○とか
いろんなサブタイトルつけて
自分をいじめてます。
アホです。

ま、なんやかんやで
おもしろい30分になるんやないか・・とは思います。


みなさん、
歴史の証人になってくださいませ・・・。



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kojikojiBLOG

赤い・・・  by kojikoji

記事が少ない。
今月は少ない。
別にノルマでもなんでもないのだが・・・。

てことで
ネタに困ったから、相方の真似をするのだ。


レッド・ウォーリアーズ
好きだったなぁ。

きっかけはレベッカ。
デヴューした時から好きだった。
1st,2nd,どちらも6曲入りのミニアルバムだったが聞きまくった。
のち、ギタリスト&ドラマーが代わって曲調も変わり、
好き好きレベルが少し下がったけど・・・。
僕の思いと反比例して、レベッカは大ブレイク。

一年後くらい?
当時、プロモビデオをランダムに放映するテレビ番組があった。
だらだら見ていたその時
“なんて、見にくいビデオだ、目疲れるヤン”と思った曲がかかった。
画はチカチカして見にくいが、
サウンドには一目惚れ、いや一聴惚れしたのが
RED WARRIORS 「OUTSIDER」
“誰だ?誰だ!”
“明日、レコード屋へ行ってみよう・・・”
頭の片隅にバンド名を刻み、友達に借りてた雑誌「ヤングギター」を
パラパラめくって読んでいた。
コンサートレヴューの記事に目が留まった。。
レッド・ウォーリアーズ・・・
~~レベッカを脱退したギタリストとドラマーが新たに組んだバンド・・云々かんぬん・・・
“これはぁぁっっ!!!”
高校時代、オカンからもらう昼食代をためこんではレコードを買っていた。
昼ごはん食べずにね・・・

あったよ、1stアルバム「LESSON 1」

lesson 1


(↑ これはCDのんだけど。)

“ええぇ・・・こんなジャケットみたことないやぁ・・・”
早く聴きたい早く聴きたい早く聴きたい・・
急ぎ帰宅し、呼吸も荒い、震える手でレコード針を置く。

もう、虜だった。
ゾッコンラヴだった。
くびったけだった。

絵にかいたようなロックバンドだと思う。

メンバーのルックス。これぞヴォーカリスト、フロントマン。これぞギタリスト、ロッカー。
これぞベーシスト、これぞドラマー。

サウンドも天下一品。
これがロックじゃなきゃ何がロックだ?。
ロックでありながら独創的メロディー。
ストラト、リアシングルでかき鳴らす、歪み過ぎずシャープで必殺なギター。

夜のヒットスタジオで
松葉杖持ちながらカジノドライヴを歌うユカイ、厚化粧なシャケ、
テレビの前で、居ても立ってもいられない、そんな気になったっけ・・・。

語りだすと長いんで省略。

月日は流れる。

働き出してから、
レッズ(レッド・ウォーリアーズのことね)の再結成を知りました。
武道館でライヴやるらしい・・・。
先行して
ライヴ後に発売される予定だったシングル曲のサンプル盤聴きましたよ。
正直、
“あれ・・・?”でした。

でも、ひとりノコノコ、武道館まで赴きました。

開場を待ち、並んでるとリハの音が聞こえてきました。
“今頃?”とは思ったけど・・・。

開演、
やっぱり、“・・・あ~ぁ・・・”でした。
そのわけは
ドラマーが代わってたんです。・・・・。

贅沢をいえば、僕の好きなレッズじゃなかった・・・
んだけどねぇ~
ギターの音色もだいぶ変わってた。
あんだけ聞き込んだオリジナルアルバム、と比べちゃいけないのは解ってても・・・

レベッカ時代からシャケさん(レッズのギターさんのことね)のギターを聴くと同時に
コンマさん(ドラマーのことね)の音も聴いていた。
バリバリ上手いドラムじゃないけど、好きだった。
スティックのグリップ位置、振り方でカッコイイ音かそうでないか決まる。
僕は決めていた。そう思い込んでた。
コンパクトながらシナヤカで邪気でイロッポイ、そんなドラミング。
シャケギターの腺病質な音に合ってると思ってたのに・・・。
タテノリ、ヨコノリ、ナナメノリ、レッズサウンドの骨格。いい味出てたのに・・・。

新しいサポートドラムは、
ぶっとい、ぶっとい、やかましい 音だった。

まぁ、なんの事情があっての交代劇か?
メンバーが選んだ新ドラマーだ。
東京まで来て、ドラムがイヤだから大阪帰ろ、てなわけにもいかない。



あ、長い。
個人的な嗜好を書きすぎた。
このへんで、やめよう。
第2弾はまたネタに困った時に・・・
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CD by kojikoji

CDを整理していた。
普通のプラケースなら4~500入るのかな?うちのラック。
ほとんどを、
プラケースから出してうすーい塩化ビニールのスリーブケースにまとめてある。

ビートルズとレッドウォーリアーズだけはプラケースのまま収納してたが、
もう、どうにもこうにも、空きスペースがない。
空きスペースを確保するため、中古屋に売ったりしたことも再三。

もう、売るようなCDはないし、プラケースじゃないから売れない。

とうとう、レッド・ウォーリアーズのCDもプラケースから取り出した。
なつかしくて、作業の手を止め聴き込んでしまった。
♪ウォウォウォ~だれにも まけやしねーぜー かもん かじの ドラーイヴ
♪おーれいでぃぶる~
♪うすぐら~い~  バーのカウウンター
♪ロイヤール ストレイ フラッシュ ロケンロー
♪いーつのーまにぃかまた からまーわりー  
作業の手を止め、エレキ弾いたよ。

年をとった。
これらの曲をレコーディングしたメンバーをはるかに上回る年になった。
もちろん本人達も加齢してるんだけど・・。

なんか、こっぱずかしい。
“これに夢中だったなぁ・・・”
好きだったくせに
なんか、・・・ガキだなぁ・・・とも思う。

それは詞や楽曲がどのこーのではなく、
自分が成長(?)したせいなのかな?と思う。

最近
1日のうちでCDを聞く時間は、正味30分もないだろう。
自分が練習してて出す音を聴く時間のほうが長い。
CD聴いたとしても、
ジャズか、管弦楽か、ぐらいだ・・・。

ポップスもんやロック、バンドもん
30分から1時間以上、聴く気力体力が無くなったのかな?


ま、なんしか。
音楽、
聴きたいもんがだんだん変わっていってる。
これは、幅が出来たということか?
聴く時間は減ってるのに・・・。

気力・体力・時間があればもっといろいろ聴くのかな?
それとも狭く深く聴き込むのかな?


なんなんだ。

いろいろ聴きたいと思う好奇心は持ち続けたい。

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雨音は何とかのしらべ by kojikoji

ふと、思い出したことをネタに、けふは書こう。

私はプロヤキューに興味がない。
少年の頃からヤキューがそんなに好きではない。
そりゃま、ちょっとは、友達と空き地でじゃれたりはしたけど。
ひいきのチームの勝敗に喜んだり悲しんだりするほど
熱が入った事はない。

プロの技として
イチローが背面キャッチするような映像には
「おぉぉぉ!」って思ったけど・・・。

少年の頃、毎週楽しみにしていたテレビ番組があった。
ワクワクしてテレビをつけると
プロヤキューだった。
orz・・・ガァクゥゥゥ~ン である。

オヤジには贔屓チームがあるが
えてして、男の子はオヤジの影響を受けやすいもんであるが、
ヤキューは嫌いだった。

だって、長いもん、試合時間。
ずっと見てられるほどのおもしろさは感じない。

きほん、スポーツ観戦ってダルい。
やれば楽しいんだろうけどね・・・
オレの場合、30分くらいで飽きそうだけど。
どっちにしたって、「飽きる」というより「めんどくさい」「疲れる」のだ。

なんなんだろう、、、

ゲームに勝つためにいろいろ戦略をめぐらせる事が苦手なんだな・・・
先天的に持って生まれなかったのかも・・
スポ-ツ全般、将棋やオセロや競馬やら、パチンコやら、
勝負事に関しては
「負けず嫌い」ではない。
あれ?
負けはイヤだけど、、、そう、どうでもいいのだ。

多分、色眼鏡お読みの皆さん
みんな大好きであっただろう、ドッジ・ボール。
オレ、ほんまに嫌いやった・・・・。
小学生じぶん、体育の時間、
「今日はドッジやってええよ」と担任の先生。
狂喜乱舞する同級生。
急にお腹が痛くなるコジ少年。

嫌な思い出だ・・・・。

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光熱費 by kojikoji

ジメジメしている。

まぁ、我慢できるが・・・

我慢してくれない、我慢できないやつが部屋にいる。
ギターちゃんだ。

木の箱だからデリケートなのよ。
湿度に左右されるんですわ。
こいつと遊ぶ時はこれからの季節エアコンを作動させなきゃならんのです。

いや、まぁ、そんなに贅沢させてないのだけれど・・・
結構ほったらかしにしてますが・・・。
確かに、チューニング変わりますが・・・

オレの腕であったり、指の皮脂が問題なんです。

弾く時は、弾いた後は・・・めんどくさいなぁ・・・

あぁ、あと2週間でライヴだ。
たっぷり練習しなきゃ・・・なんですが、

・・・めんどくさいなぁ。

地球さんごめんよ。楽器のためにエアコンなんて・・・。
地球さんごめんよ。楽器のために森林伐採してもーて・・・。

て、なんでオレがこんな事考えなアカンねん!!

おわりっ。
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回顧 番外 実演2nd 

ややこしい・・・・

2ndライヴを控え、これは書いておかないと・・・ではあるが
実演2ndなのだ。
はぁぁ???ですよね・・・汗

藍染さんはこう使い分けてます。
ライヴ=ホール(ライヴハウス)でブッキングしてもらって出演枠をもらい、演奏(歌)すること。
実演=どんな場所であれ人前で演奏(歌)すること。

だもんで、7月に予定する2ndライヴは7回目の実演なわけです。

このブログをはじめたのが今年2月。
そん時ゃすでに藍染さん、実演を2回経験してました。
ブログ開設後の実演は、その都度レポを書いてきました。
回顧番外篇という形で1st実演をレポってましたが
2nd実演レポはほったらかしになったまんまでした。
このたび
7回目の実演をする運びとなりましたが
2回目の時とおんなじ場所でやらせてもらいます。
つまり
1回目にライヴをしたホールで2回目もやるのだぞ、というこってす。

お歌担当のミヤンのBLOG「チョコメモ」にも、そん時のレポありますんで。

ま、べつに
そんな前の話、興味ねーよ・・的ではありますが・・・
ごていねいに
レポを残しとかんでもええ話ではございますが・・・


2007年、師走
藍染ノスタルジー 1stライヴ決行。

その年の夏にノリで結成後、人前デヴュー。
活動継続することになり、目論む事は「ライヴ」である。
音楽道楽者の考えることは皆同じ。
どうしても、その年のうちにやりたかった。



師走上旬、本番当日

本番にそなえ、通し練習をしたいと考えていたが
いつも利用するスタジオは他者によって予約済み。
どっか、ないかな~
「2人やし、生ギターやし、カラオケボックスでもええんちゃうのん?」
我ながらよくぞ思いついた。
~以降、藍染さんは本番直前の通し練習をカラオケ屋でするのが恒例となる。~

待ち合わせ後、カラオケ屋はすぐにみつかった。

てくてくてく・・会場のファンジェイ・トワイス・カフェ へ向かう。

一番乗り?かと思ったが
ステージではセッティング・リハをしている兄ちゃん2人が居た。
店の人かと思って挨拶してた藍染さん。

そぞろ、みせのマスターや他の出演者が揃う。
ミヤン、どなたかの吹くトランペットに反応。
「吹かせてもーていいですかぁ?」って、あそんでた。
しずかに時間が過ぎてゆく。
さぁて、リハーサルスタート。

出演がトップバッターである藍染さんは、リハーサルは最後なんです。
他者をみてました。
わたくし、再起不能なほど崩れました。
どうしようもないほどの「緊張」が襲ってきました。
自分とこと同じ編成、女性ヴォーカル&男ギター のコンビさんが
いてはりました。
うまいんです。
年は藍染の2人より下だろうけど・・・
長いことやってんねんやろな~って思うほど、うまいんです。オリジナルでした。
楽曲そのものに興味は無かったけど・・・うまかった。
妙にライバル心感じて、完敗して、萎縮してましてん、わたし。
ミヤンは
「あぁ~上手いですね。でも、うちらとは別モン、カンケーないっすよ!」って。
こういうのんて、女は強いな~と感心してたけど
それで緊張がなくなるわけではない。
自分がヘタであるという事を
勝てないという事を
露呈しなきゃならん現実への恐怖心が拭いきれなかった。

ミヤンのお友達さんが来てくれた。
少し中で談話する。
この日以降も、藍染さんを応援してくれる有難い方たちだった。

開演はせまる。
ビクビク、ドキドキは止まらない。
「大丈夫、命までは取られないっすよ~」ミヤンが言う。
嬉しかった。
ミヤンも頭痛と戦ってる!グダグダ言うてやんとやれっ!自分に言いきかせる。
半ばやぶれかぶれでもあった。
実演スタート。

1.林檎の唄
初回実演時とはイントロを変えた。
気に入ったものが出来たが、偶数拍のウラがきちんと出せない。
いびつなフィンガリング。
弾き始めてしまった。もう、止められない。音楽はどんどん進んでいく。

MC
「今日はこのファンジェイさんをスナックに変えますので・・・」
ミヤンのMCよかったなぁ・・・

2.メモリーグラス
藍染さんはこんな風に曲を変化させるんですよ~みたいな、自己紹介的にアピールしたいと
思ってた。さんざんアレンジに迷った。

3.ラヴ・イズ・オーヴァー
間奏部に他の曲のメロを拝借。
1週間前にリハした時の音源をミヤンは「おもしろいっ」と言うてくれてた。
そのおもしろさが、ガチガチの左手&右手で表現できたのか?

4.車屋さん
歌いだし直前の1拍目のアクセントで、ミヤンが床を踏み鳴らした。
「あっ!!!」
それまで気負いすぎてた気持ちが払拭できた気がした。
“伴奏は一人だけど、藍染は2人なんだ。”
「アタイだって頑張ってんだからっ!」ミヤンがそう言ってる気がした。

5.ルシアンヒルの上で
ほんとは別の曲をするつもりだった。1週間まえのリハでやろうと決めた。
変にアレンジを変える必要も無く、勢いで出来るんで・・・

6.上を向いて歩こう
あんだけ、楽しみにしてた1stライヴ、この曲で終わるのか・・・
手拍子が有難い。


終わった。ミス多発。反省だらけ。
安堵感もあったが、一緒に後悔を感じていた。
“オレもまだまだだなぁ・・・”
“うまくなりてぇ~”
“あんなんじゃ、だめだ・・・”
ステージに上がる前から音楽以外の事に意識が働いていた。
集中できなかった。


次の出演者の演奏を聴いているようで聴いてない。
ボーーーっとしていると
ミヤンが興奮ぎみにオレを呼んでいた。
「リダ!リダ!リダッ!!」

「アタイの行ってる吹奏楽団の人たちです」と紹介をうける。

“来場ありがとうございます、ごめんねヘタっぴで・・・”

「来年2月にイベントやるんですけど、来てくださいよぉ!」
右に居た娘さんが笑顔で言ってくれた。
「そりゃぁ、こんなんでも見に来てくれたんやさかい行きますがなぁ~」と、オレ。
「いやいや、ちゃうの!オファーなんっ」と、ミヤン。
「そう!出てくださいっ!」と、さっきの笑顔の可愛い女子。

「えええええええ!?!?」
さっきまでの落ち込みは何処へやら・・・すっかり上機嫌。
単純なオレ。


打ち上げ時、反省もそこそこに早速選曲会議。
  


1st実演は前座という形で4曲やった。
今回、
2人だけで、アコギだけで歌う、シンプルな音空間の、30分フルステージ。
やりとげた・・?・・いや、やり終えた。

山積みの課題が見えた。が、
それらをクリアすることに対し意気軒昂だった。


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回顧

見聞 by kojikoji

昨日、茨木市まで足をのばしました。
クラシックギターに関しての催しがありましたんで・・・。


「アタイの叔父さんにあたる人がクラシックギターを製作してますねん」
ミヤンから聞いた話。
まだ、藍染を始める前だった。
金色アナコンダをやりだそうとしてた時だったかな・・・?

「へぇ~」ぐらいにしか思ってなかった。
ミヤンの旧姓でもある製作者ブランドにあんまり興味がなかった。
その頃もうすでに
イギリス人製作家の作ったギターを、生涯の1本として持ってたし・・・。


時が流れ
藍染をやりだして、ブログをはじめ、
他者に対して、クラシックギターという単語を発することが多くなった。

「今年の6月に、おっちゃんがギターのなんかの催しやりますねんて・・」
ミヤンにはあんまり興味なさそうな事を
教えてもらった。
「行く、行く!どんなんやろ?詳しい事わかったら教えて!」
買う買わん、じゃない。
普通に、見聞したいという欲だ。
数年前は「へぇ~」だったが・・・。



ありゃ、大イベントだ。
金、土、日と3日間、
主催、茨木市。

クラシックギターだぜ???
近年、村治佳織のヴィジュアルも手伝って、メディアを通し
認知度が少しは上がったかな~?な・・・
実際
以前、記事にも書いたが
マイナー&マニアックな世界。
一般に「ギター」と言えば、バンドやってます~的な兄ちゃんたちが
街中、背負って歩いてる、アレ。
年代があがると クロードチアリ・・・「夜霧のしのび会い」だっけか??
もっと、上がると、田端義夫?(この字であってたかな)
のだめカンタービレのドラマでも
ギターリストなんて登場してこないし。(原作にはあるの?ワシ知らんけど・・・)

ま、そんな
知名度の低ぅ~~い世界。
その為に“市”が動いてるんだぜ?
どーよ。

実際ね、
その
ミヤンの叔父さん
凄いのよ。

クラシックギターでね
世界の3大銘器って言われる楽器がある。
ハウザー、フレタ、ロマニリョス、だったかな?
あれ?
ハウザー、ブーシェ、・・・・・?アハハハ(汗)

で、そのブーシェのお弟子さんなんだわ。
知り合いがブーシェ作のギター持ってますけど、
900万したんだってさ!
ふるーい、細かい傷だらけのギターだよ?。900万円だぜ!。
ちょっと弾かせてもらったけど
・・・・・・わからん。


で、催し、イベント。
ギターが出来るまで・・みたいな、木材やら、部品やら、設計図やらみせてたり
日本、韓国の製作家の作品(ギター)を展示してたり
その展示楽器を、選ばれたアマチュアさんたちが弾くライヴありーの
歴代名ブランドのギターをプロの演奏で聴かせるコンサートありーの
まぁ~マニアックなギター通には3日間じゃ物足りないくらいの
見事なイベントでした。
正直わたし、なめてました。
クラシックギターのイベントでそんなに人あつまらへんよ~って
自嘲ぎみに・・・。
ところが、ところが、大盛況
「えっ!?みなさん、クラシックギターですよ、なんか別の催しと間違えてません??」
ぐらいな・・・

オレ、きのうは
プロのコンサート目当てに行ったんですけどね
ミヤンも親族ということで駆り出されてたみたい・・・来てましてん。
昼過ぎに始まったコンサート
藍染さんそろって聴いてましてん。
ギターにはちょっと広すぎるかなぁと思える、えぇホールでした。
ぎたーの宿命「音量の小ささ」
静かぁーに、耳をすまして、聴かんな分かりませんねん。
オレは慣れてるからいいけど
ミヤンにはちょっと退屈だったかも・・・。
オレも昔、リサイタル聴きに行って、よく寝てた。アハハハ。

遠いところ、すんません、すんません ってミヤンが
すっかり親族関係者になって何遍も言ってたけど。(笑)
義理で行ったんじゃねーぜ

「あかんっ・・もっと練習せなっ」
って、プロと自分と比べるのもおかしな話やけど・・・
そう思った1日でした。
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見つけましてん。 by miyan

全国のmiyanファンの皆様、おこんばんわ♪

↓記事はじっくりお読み頂いてますね??
スケジュール帳に赤◎つけて頂いてますね??

大変よろしゅうございます。ヽ(*´∀`)ノ


ってとこで、新記事立てますわ。

最近miyanさん、ヒマなのね。
んで今朝ぼーっとPC弄ってて見つけまちたのね。

私も某六弦担当に対抗しまして好きな音楽を紹介しちゃおうと思います。

ただ私の場合はゆーちゅうぶとか貼り付けちゃうんだもんねー、すげぇだろ。

重い??


ZELDA

もっすご若い時に友達から教えてもらってハマったバンド。

友達が短大の軽音でベース弾いてて、ゼルダバンドやってんのーって。
その頃、バンドブーム全盛期。
私も吹奏楽やりながらブームの真っ只中におりました。

友達からカセットテープを借りて聴いて大好きになりました。
ライブもそんなに回数多くないけど行ったー。
最後に行ったのが京都磔磔。
途中でさ、メンバーチェンジしたばっかのギターさんが引っ込んでさ、
どないしたんやろーって思ったらサヨコちゃんが
「彼女は今日おなか痛くて・・すごい重くて・・」みたいな説明をして、
それならしゃーないなーとか思ってたらマネージャーさんがギター持って出て来て、
何気にセッション大会みたいなノリで終わっちゃった、みたいな。

ゼルダ、その頃からR&Bみたいな方向に行きだしてて、
私的にちょっと違うんだなーとか思い出して、
それ以降のアルバムは聴かなくなってしまいますた。

ぢゃ、どのゼルダやったらmiyanさん的に違わないのよ。

ってとこで。



(携帯ユーザーさんごめんにょ、ココゆーちゅうぶあります)

こうゆうのが好きです。
未だに好きです。
私は某六弦担当のように、何のどこがええとか言えないんですけど。
好きなもんは好き、直感で物をゆうヒトなんですけど。

他にもゼルダの曲で好きなのはいっぱいあるのね。
ほんまはゆーちゅうぶもいっこ載せたいんやけど、重くなるから歌詞だけね。


時折の色彩

風のようにやってきて 空のように話しかけて
海のように抱きしめて 大地のように見つめていて
太陽のない昼 月のない夜 光のように照らし出して
透き通った水差し 大気の彩画舞う
溶き油と絵の具は溶けて交じり合う
あなたは色彩 時折わたしを映し出す

火のように包み込んで 水のように自由にして
雪のように求めて 宇宙のように後悔して
透き通った水差し 空の壁画揺れ
溶き油と絵の具は溶けて交じり合う
わたしは色彩 時折あなたを描き出す

森の中で追いかけ合い 湖で一泳ぎしたら
どうかわたしを一番高いところへ連れてって
あなたは色彩 時折わたしを映し出す
わたしは色彩 時折あなたを描き出す

二人は色彩 時折一つの色になる


これねー、12年前くらいにライブでやったー。
私、妊娠7ヶ月の横綱やったー、思い出したくねー。
高校の先輩がベース、同期がドラム、後の艶羽ベースがギター、みたいな
まぢその辺転がってるヒトたちが集まって始めたノリバンド。

ちゃうねんっ、バンドやろうぜって話が出た途端妊娠したんっ!!
ちなみに二人目ん時もそうやったんっ!!

そこで抜けんかった私も私なんやろけど??(笑)

そんなこともあってか、この曲は時々聴きたくなって、
去年だか押入れの中で発見したカセットテープをダビングした
超音質悪いMDをチョイスしては聴いているのだす。

ってか、今日は一日ゼルダデーでした。

すんませんっ、勉強もしますっ、ゆるちてつかーさいっ!!ε=ε=┏(; ̄▽ ̄)┛

こんなん見てると、ギャルバンやりたいなーとか思うのねー。
でももうできないのねー、ギャルちゃうから。(苦笑)


ゆーちゅうぶで↑探し出した後彷徨ってたら、
ついうっかり有頂天を見つけてしまったさ。

あいややややっ、こんやっ、だけはーっ、きみをだいていたいーっ ←心の旅

そうそう!!有頂天も好きやったっ!!
伝説のナゴムレーベル、筋少!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

止めどもなく続きそうなのでこの辺でやめときます。(゚∀゚;)


なんでこんな記事を載せよう思ったかとゆうと、
某六弦担当に勉強せーゆうて渡されたU2のアルバムに
WITH OR WITHOUT YOUが入ってて、
おーそう言えばこれもライブでやったー、こん時ゼルダもやったんやー、

みたいなとこで打ち殴られた衝動的記事です。

どーぞどーぞお構いなくー。(´▽`*)アハハ


ゆーちゅうぶってこんなして貼り付けるんや、あーちかれた・・
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2nd.ライヴのおしらせ

藍染さん、7回目の実演します。
(ライヴハウスで演るのは2回目です。)

以前からちょこちょこ言うてましたが
詳細決まりましたので
お知らせ也。


日 時: 7月5日(土) 開場17時 開演17時30分
            藍染出演予定:18時40分(4組中3番目の出演です)

場 所: 心斎橋Twice cafe
            ※アメリカ村三角公園のすぐ近く (地図

料 金:前売¥1000 当日¥1500
            (2ドリンク代として別途¥1000が必要です)

他出演: Azusa様
       mocchii様
       千涙花様

さてと、
あと1ヶ月ありません。すこし、焦ってます!!(オレだけ?)

去年の12月に同所で実演させてもらいました。
結成から半年、2度目の実演でした。
以来、
ブログを開設し、いろんなとこでの実演体験を重ね (んーー大げさだな・・)
パトリ(レパートリーのことな)も笛いや、増え
なんぼかは・・・成長してる、かも?しれない・・・藍染さん。
すでに藍染さんをご存知の方も、未体験の方も
この機会、
今しか見れない!今の藍染さん!
ぜひとも!観たってください!!!!
本人らは十分オモローやと思って選曲、練習しとります。
僕らだけの勘違いで終わるかも・・・知れませんが・・・・(そんときゃ、ごめん。)
なんしか!
皆様のご来場、心よりお待ちもうしあげまするっ!!


皆さんのご都合がよろしければ、その旨お知らせ頂きましたら
チケットを前売料金にてお取り置きさせて頂きます。
会場に着いたら入り口で「藍染さん観に来ましてん」と
受付のお兄さんだかお姉さんにお申し付けください。
前売り料金で入れます。その為の取りおきです。

当日になると500円高なります。
遅くとも前日までにご連絡くださいませ。


よろしく、よろしく、せつに、
おねがいしますぅ~

ではでは・・・

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LIVE info

ふえ by kojikoji

猫背ニャーーーーーーーー

さて。

今夜(も)、心斎橋界隈をウロウロしてました。
半袖がちょうど心地よい。

なんでうろついてたか・・・
クラギ(クラシックギター)の門下生兄弟子にあたる御仁が
フルーティスト(フルート吹くひと)と実演されるとのことで・・・
聴きに行ってましたのさ。

去年の春に金色アナコンダでライヴをしたホールのすぐ傍だったさ。

ダイニングバー?細長~い店だったさ。
そんなね、音楽と食事と・・・っていう店ではなかったのさ。
兄弟子が馴染みにしている店だった。
フルートとギター。
2人横に並べるスペースもなく、ほとんど前後に並んでたな・・・
PA、もちろん無し。
オイラもむかしやったよ。フルート吹きのおっちゃんと。
たぁり~らぁり~らぁ、てぃ~やらたら~(シシリエンヌ)とか・・
バッハのアリア(G線~)とか。
師匠もよくやってはるなぁ・・・

ギター(ナイロン弦のクラシックギターのことね・・・) と、
フルート、この組み合わせは
まぁ、ある。
この二つの楽器の為に書かれた曲はほとんどないけど・・・
いや、あるにはあるよ。
ギターはね生音が小さくて弱いんだ。これ、宿命。
音量的に相性がいいのはリコーダーかな?

さて、演奏。
ミヤンの言葉を借りるなら、
「カタギ」(普段から音楽を好んで聴く機会があまりない方々)の客が
“おぉ~~”と楽しめる曲をやってはった。
お客さん達は、演目もさることながら音色にも歓心されてた様子。
実演中、じいぃっと耳を傾けていた。

そして
わたくしが思うのは
やぱり、
自分とこ。藍染さん。
歌とギター
フルートとギター
違う、んだけど・・・
音楽であることに変わりなし。
んんん、よくわからん。
ライバル心があるような無いような。。。


オチがない。



あっ!

ギターと相性のいい楽器!

ノド、也。

あ、でも声楽の人だと、ギターは負けるなぁ・・・(音量的に)



やっぱりオチはない。

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ちょびっと回顧。(色眼鏡ver)  by miyan

えーと、この記事は私の本家の続きでありまして、
お時間ございましたらコチラを先にお読み頂きたいんですけど、
私がちょっと前までやってたバンドが艶羽とゆうんですけど、
もともと一つにしてた文章をこっち用とあっち用の二つに分けたんですけど、
ま、そんなわけで、

唐突に始めます、ごめんちょー。ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ


藍染さん結成6月、艶羽解散9月。
何も藍染さんやるからって解散したわけぢゃない。
ま、バンドが解散する理由はどこも同じようなものでありましょう。

でも私はロッカーの自分を捨てる気はなかった。
その証拠が7月の藍染さん初実演の生録だ。←既に解散は決まってた
発声が、ノリが、ロッカーなんだ。
「ロッカーが何となくアコースティックやってます」みたいな。

だって、アコースティックで歌ったことなんかなかったもん。
悲しい歌詞ばっか書いて、優しい唄とか幸せな唄とか歌ったことなかったもん。
通ってたジャズボーカルレッスンの先生にもいつもゆわれてた。
「これラブソングだから好きなヒト想いながら優しく歌おうね」って。

誰想えばいいんですか??(おい)

こじリダも最初の頃よくゆってた。
「もうちょっと・・ふわぁって感じで歌えない??」。

アタイはロッカーだ、腹から声を張り上げて叫んで何が悪い。

そんな意固地なプライドが確かにアタイの中に充満してた。


そして今。

どうなんでしょうねぇ。
進化してるんかなぁ・・。

今頃進化しても遅いんちゃうの、みたいな部分はスルーしてくらさい。(笑)

ただ自分の中で「あれ??」と思った瞬間がある。
3月の実演の日、直前リハ@カラオケ屋。
上を向いて歩こうを歌ってる時、どう説明したらええのか分からへんけど、
自分の唄がこじリダのギターの音にめっちゃ馴染んでる気がしたんね。
シンクロしてたんね。
もっすご気持ちよかってんね。

歌い終わった時、こじリダがゆった。

「今のんめっちゃ良かった、聴き惚れてもーた」。

これがこじリダのゆう進化なんかどうか分からへんけど、
艶羽の私でない藍染さんの私にようやくなってきたのかなとは思った。


でもね・・、実際私はロックが好きなんよね・・。
ロックももっかいやりたいとか思ってるんよね・・。
その辺に転がってるドラマーとベーシスト誘って
ライブ1回こっきりのノリバンドやりません??
ってこじリダにゆうてたりするんよね・・。

東京事変は・・、

ノリでできるもんぢゃないからね・・。(汗)


ロッカーな部分がまだまだ捨てられない
こんな私がお唄担当やらせてもろてます藍染さん。

ジャンルは「アコースティック」ではなく「藍染」です。
(↑そう!これこれ! by kojikoji)

そこんとこ夜露死苦なのでR。(←Rもby kojikojiだっ by miyan)

勝手にいじるな
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しんみり by kojikoji

昨日は大口をたたいてしまった。

今日はやや謙虚に・・・


6月になり
「たすぽ」が導入され早速使った。

ガソリンも高けりゃ
タバコも高い。

吸わんかったらええのに。

止めたい気もするが
止めたくない気もする。

以前、とある(ちゅうても、クラシックギター弾きの集いなんやけど)
打ち上げの席、参加者30人位(オスだらけ)
喫煙者オレだけって状況があった。
なんぼなんでも、すごい確率だ。
オッサンばっかりな環境も甚だ鬱陶しい上
ひとりだけプカプカ出来ないシチュエイションは苦痛だった。

吸わんかったらええのに・・・
ねぇ・・・

キース(ろーりんぐ・すとーんず のギターのジイサン)はじめ、
昔のロックミュ-ジシャンの写真とかで
タバコくゆらせながらギター弾いてる姿、よくある。
真似てみた事あるけど
煙たいのなんの
涙ボロボロだよ(ポロポロなんてかわいいもんじゃない)
演奏中、タバコが短くなったら煙も眼に近くなるし
目、開けてられんぞ
1本吸い終わるまでに曲が終わるなんてありえないだろ!?
ありゃ、合成写真だったのかな・・・?

な、あほな・・・




外は雨
濡れた路面を車が走る音がする。

今夜は
ビル・エヴァンスを聴こう。


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ヨッパライのひとりごと by kojikoji

あらら、もう6月だ。

夏至の日が好きだ。
この季節、18~19時頃が好きだ。
さぁこれから暗くなるぞー的な時間帯が好きだ。

それはさておき
ミヤンから郵送してもらった生録MDを聴いた。

言うていいでしょか?
言いたいな~
言わして。

「藍染ノスタルジー」
無敵です。

ええわ。
オレ。
あ、ミヤンも。W(♪わらはてへ~ゆるして~)

そりゃヘッポコなアマチュアですよ。
この歳になってね、ま、努力しても・・まぁ先は知れてますよ。
なのに続けてる
一生かかっても手に入らんような技術(みたいなもん?)を追い求めて
「勘違い」して楽しんでます。
そんな
ヘッポコがあえてのたまいます。
「無敵」です。



ぼくは今まで何本のギターを買っただろう・・・
ローンで買っては売り買っては売り、衝動的に、たまには計画的に・・・
通算4~500万円くらいは使ってると思う。

ロックをやるにはやっぱブルースだろう。
いや、カントリーも知らなくては・・・
おっと、あっちもいいな、ハードロック
こっちもいいな、フュージョン。
あらあら、ジャズに落ち着くのかぁ?
おっと、なんだこれ?クラシック!?
おもろいやん。
でも、バンドもいいな、、、
民族音楽もいいぞ!
いろいろ目移りした。
形から入る取り組み方。
いろんなジャンルで使われるギターに恋をした。
それぞれのジャンルの音楽よりも
ギターを買うのが目的やったんちゃうのっ?!みたいな・・・
買ったわりには弾きたおすことなく、また次が欲しくなる。病気です。

へたくそなりにも
いい(好きな)ギターとそうでないものが
だんだんわかると
つぎ込む金額も大きくなった。

そして
もうこれ以上のもんはなかろう・・・
と言えるギターが手元に2本ある。
フォークギター

クラシックギター

(贅沢言うたらあとテレキャスとフルアコが欲しいんですけどね・・・W)

いろんなジャンルが好きで、いろんなギターが欲しくなった。
いろんなジャンルが好きで、本当は何がやりたいのか分からなくなった。

オレは何も得意技のないギタリスト(アマ)
だけど止められないから
ダラダラ続けてる。
チョット前までそうだった。


「藍染」をやりだして変わった。
人の曲という素材の料理方を考え調理することがこんなに楽しいとは!
調理中
誰にも邪魔はされない。
あ、横から「キーやっぱ半音下げて~」って言われもするが・・・
それでも、そんな注文に対応して考えるのがまた楽しい。

ん?
調理はオレひとり?
違うな・・・
お客さんに食べてもらうんだから・・・
ミヤンと作ってるんだもんな。
ん?
料理に例えたのがムリがあったか?

ま、そんなことよりもだ。

自分はこれこれこんな料理を作って提供するんだ!
(やっぱり、料理に例えるのか?
自分の武器はこれだ!
(大げさやな・・・)
・・・みたいな

自分のスタイル  (いうてて恥ずかし・・)
て言うんかな?
そんなんが、ほんまにMD聴いてて思えてきました。

究極、オレはオレって開き直れるようになった。
いい意味で。

また、
ミヤンの歌い方が
回を数えるごとに変化、成長、進化していってる。
その度合い、パーセンテージで言うたら
オレなんかよりはるかに高い数字だろう・・・。


オレは軸が出来た。ブレることはなかろう。
ミヤンは進化を続けてる。

まだまだ発展途上な藍染さんだが

「無敵」なんです

そもそも、ほかのユニットやバンドと競争する事もナンセンスですが。(ナンセンスって古っ)

それでも「無敵」なんです。

言うてること、よう分かりませんが・・・。





7月5日
ライヴします。
ミスタッチ、声のひっくり返り、コード間違い、走るテンポ、歌詞とび、
失敗もするでしょう。

でも

おもろいんです。

「いとをかし」です。

そこに関しては、もー絶ぇっ対っの自信ありです。
そゆ意味での「無敵」?



なーんか
記事書かな~思って
書いてしもた。

すこし酔ってます。
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