藍染色眼鏡。

大阪で活動中、『藍染ノスタルジー』の二人が綴る、眼に映る物映らない物。

レポ追記。 by miyan  

いつまで引きずっとんねんゆう話ではあるが、
これだけはゆわせてけれ。

こないだの実演6thの生録がおもろすぎる。

こじリダの直前飲みによる小さな事故であったりw、
私のファルセットがゆるゆるであるとかその音程どうなん??とか、
「酔ってしんどい」とゆうこじリダの見えない訴えを簡単にスルーしてる
私のMCにおける未熟さとか、←私が責められるべきかどうかは置いといて

ま、いろいろあるにはある。

でもあの日の実演を大きな流れで見ると、
めちゃめちゃいい実演だったと思うのだ。

あの日、ウチらの仲間内は一人のヲタクな(笑)王子だけで、
ゆうたらアウェイに限りなく近い状態だったはずだ。

なのに、

あのたくさんの拍手と手拍子と歓声はなんだろう。

セーラー服が始まり、私が歌い出した瞬間の「イエイ♪」。
一番が終わった時の拍手、「おもろいぞっ」ってゆうてもろてるような気がする。
色彩終わった後の「Hoooo!!」は恐らくお部屋の外にいらっしゃった方だろう。
オーナーさんの声、「ええBGMや」。
青い山脈の異様なまでのお部屋内外関係なしの盛り上がり。
直後に「すごーい」って聞こえるのは幻だろうか??

あの日あの場所にいたのは大半が出演者、ミュージシャンだ。
それなりにキャリアを積んだ耳確かな方ばっかだっただろう。
ぶっちゃけ「日本曲のカバーかよ」って口の端で笑われるかもと思ったりもした。
でもそうゆう空気は微塵もなかった、楽しんで頂けた。
自信持ってやってきてよかった、って思った。

実演6th。
回を重ねる毎にどんどんいいステージになってきてる気がしてる。
まだまだ勉強せんなあかんことはいっぱいあるし、
これに甘んじてたらいけないとは思う。

ただほんまに、私、この生録を何度聴いてるか分からない。

お客さんで聴きたいとも思う。

いや。

こんなおもろいこと、他の誰にもあげない。

実演7th、7月5日(土)心斎橋トワイス。
今日もこじリダとメールで選曲会議をした。

お客様皆様に喜んで、楽しんで頂くために、
その上ウチらが楽しめるように、
めっちゃおもろいのん持って行きます。

武者震いだ。


P・S
メールフォームを付けました。(PC版のみ)
トワイス興味あんねん、でも二人のアドレス知らんねん、
コメント入れるんもちょっと・・って方、どうぞお使いくらさいませ。
ココのどっかに載ることはないんで、
勿論アドレスが晒されることなど一切ないんでどうぞお気軽に♪

実演 6th  

藍染ノスタルジー in エスマルスタジオ(帝塚山音楽祭)

年明けぐらいだったか?
“出ようか?”となったのが・・・。
金色アナコンダ(miyan,kojikoji属する東京事変コピバン)で
お世話になってる「エスマルスタジオ」オーナーに声を掛けてもらって・・・

去年も、金色アナコンダで出演どうだ?みたいな話はあったんだけど、
なんでか話は流れた。

んで、今年
藍染さんとして出演の機会を得る事ができました。感謝!
当日、昼からいろんなバンドやらが出演するなかの一組として
演らせてもらいました。

会場最寄り駅の西田辺ではカラオケ屋がどこにあるか知らんので
天王寺のジャンカラでリハ。
遅刻したぜ・・・
前日ミヤンが1時間予約してくれてたのに
うっかり1時間遅れで到着するとこだった。。。
(あとあと言われるんだろな・・・)
さいわい、10分ほどの遅刻で済んだが・・・(あせったなぁ)

16時過ぎに現場に着くと
スタジオの前、歩道、3,4人談笑中。
知ってる人だった。彼はピアノマン。金色アナコンダの初代鍵盤奏者。
「へぇ~出てはったんですかぁ!?」とオレ
「そ、彼女と・・・」脇の女性を紹介。
“ヴォーカル & ピアノ、、、うちとこと同じようなかんじか・・?”
“何の曲なのか?おりじなる?カヴァー?”
歌と伴奏の2人組ユニットに対して興味もライバル心もありありなオレ。

スタジオ内ではセッション中。藍染の入りまでの場つなぎみたいな感じで・・・

喉が渇いた。ビールをもらった。

でもね、
ビールはひとくちだけでよかったのに・・・あとで飲んだらええのに・・・
こぼされたら・・・捨てられたら・・とおもってしまって
半分くらい残ってたのをガブ飲みしてしまった・・・これが、、、のちのち、、、
(スタジオ内飲食禁止なんです。)

んで、リハ。
さらさらさら~と
ええ感じでした。

外に出て一服す。
黄色人種のおっかけくんが見に来てくれてた。
ごくろーごくろー
ありがてーぜー、っとに・・・。


実演 6回目 スタート。

①セーラー服と機関銃
んー
一番、アレンジに迷った曲。
んー
いい仕上がりにはなったかな?少し自負あり。

②歌うたいのバラッド
いつしか金色のリハ後、このスタジオで歌本めくって歌って遊んでるときに
ミヤンがみつけたっけか?
もともと斉藤和義がギターで弾き語りしてる曲だけにいじりようがない。
これも、迷ったが
素直に弾いて歌だけきかせよう!と・・・

③色彩のブルース
藍染さん1回目の実演で演ったきり、ホッタラカシテタ。
いつかはもうちょいアレンジを工夫したいんだけど・・・と、ホッタラカシテタ。
そして
曲の終盤
酔いがきた。そんなに自覚は無かったけど・・・
鈍ってきてたんだね。
間奏おわり大ラスのサビリピート入り口、リズムがずれた!!つまずいた!!
表が裏に、裏が右に・・・みたいな・・・
いままで、この曲、この部分でこんな事なかったのに
あるわけがない!のに・・・
その間1拍半くらいか・・・?
・・・
さすが相方。
さらっと、かわして
歌をいれる。
もちなおす。
“助かったぁ~~~”

④メドレー
テネシー・ワルツ~みだれ髪~青い山脈
それぞれ1コーラスずつ。
先月の実演用に用意したヤツを
「藍染さん、こんなんもできるんえ」とアピールしたかったから。
みだれ髪、へんなイントロ弾いてもーた。
変に誤魔化した。
ここでも、さすがぞ相方。オレのミスを無視して歌いだす。
助かった~。
お酒ってこわいねぇ・・・

⑤閃光少女
んーーーーー
また、どっかでやるかな?
以前、突発的に演ったが、明らかに練習不足だった。
リベンジはできたかな・・・

⑥上を向いて歩こう
もう~~酔ってました。(オレだけ)
すきっ腹で飲んだ訳じゃないのにねぇ。
いつものテンポより遅くやってしまった。
BPM=118が108くらいな感じ。
なんでやろ?
あるわけない!・・・そんなテンポで始めちゃった。
もう、それでいくしかない。
1コーラス、サビのコード、???なんやったっけ???ってなりました。
なんで、忘れるねんっ
ありえへんっ!!
んまに・・・
またもや、ミヤンに助けられた。

帝塚山

撮影協力:ミスター黄

もう本番前には
アルコール飲みません。
飲んでもガブ飲みはしません。

ミヤン、ノーミス。ぱちぱちぱち
オレ、失敗あるけど気にしてません。だって原因わかってるしぃ(軽く傲慢)

でもでも
たのしかったです。

観に来てる人たち、ミュージシャンな人が多く
「よかった」「おもろい」「うまいッスね~」なんて言ってもらえたら。
うれしいッス
お願いしてないのに手拍子してくれたり。
きさくに声をかけてくれたりとか、何気ない「お疲れ様」の一言やら
笑顔やら・・・
お酒だけでは不可能なほろ酔いが、音楽やると生まれるんだよね~


ま、今回のレポはこれにて・・・
あと、相方ミヤンの choco memo も記事ありますんで。読んで。



P.S.  撮影&記事UP ありがたう!yellow flag さん
    リンクはらせてもらいますよー
    あらよっと → http://yellow.ap.teacup.com/yellowflag/147.html
    
    写真、記事 掲載に感謝!!!
    エスマルで知り合えた heto さんのブログ「日々是修行



生ブログ2。 by miyan  

20080525232926
ブログるん忘れてましてん。
何となーく、オチつけときますw

miyanさん、先程御堂筋線から堺筋線に乗り換えまして
帰路途中にござんす。

こじリダとは先程別れました。

ずーっと怒られてましてん。

嘘w

こじリダのレポUP、どぞお楽しみに!!

はよしてねー♪

(お前もな)

生ブログ。 by miyan  

20080525152447
生ブログやれってか?
人使い荒いのうw

ジャンカラリハ、終わりー。

成せばなる、だろう。(ノ゜∀゜)ノ

くもり by kojikoji  

さて、
今日は実演です。
だ~いぶ前から予定が立ってて
やっとこさ、です。
金色アナコンダで練習してた場所。
(これからもするであろう場所

「M-38」弦張り替えて、拭いて磨いて、
行ってこ。
雨降らんで、助かった・・・。

あとでミヤンに生ブログをお願いするとしよう・・・

こー!ごきたい!

生ブログ。  

20080522220840
いい意味でいっぱいいっぱいである。
日々、レパの歌いまくり大会だ。
秦くんの唄も合間に、とか内緒だ。(笑)

でも家の中では腹六分だ。
歌い方も固まってない。
今週土曜のリハだけでは不安だ。

藍染さん、4時間あってもタバコ休憩長いから。'`,、('∀`) '`,、

この期に及んで、二曲、歌詞がつまる。
気を抜くと二番のフレーズを一番で歌ってたり。
一番と二番、ゴロっと歌詞違う曲なら逆に覚えやすかったりするんやけど、
ちょこちょこって変わる曲は、苦手だ。

料理しながら洗濯しながら掃除しながら、
頭巡らせなくても自然と言葉が出てくるようになるのが理想だ。
緊張したら余計に歌詞飛ぶもん。
今のうちに叩き込んどくのだー。

こじリダ送付のカラオケを流しながら12時まで頑張る。

六曲入魂。

あでゅー♪( ・∀・)ノ

あ、でもしんどなったら帰る。(笑)

つぶやきコジィ by kojikoji  

先日。
高槻へ行ったよ。
ミヤンさんの所属する楽団の演奏会観に。

2月に藍染さんが「実演」させてもらった折に会った顔ぶれがいたよいたよ。
あん時ありがとなぁって心で思ってても舞台上の彼らには届かない。
吹奏楽。体験。
いやいや、楽器持って参加、の体験ぢゃないよ。(わかってるって)

んーーー
楽器の名前は知ってても
音が判別できないのが悔しい。
ミヤンは判るんだろな・・・それが悔しい。

木管はなんとなくわかる。(打楽器ももちろんわかる。)

ミヤンさんらのホルンさんとトロンボーンさんとユーフォニアムさん
みんな口にあててたら
わからんぞーーーーーーー
(でもチューバはわかる。あ、トランペットも勿論わかる。)

ロングトーン出しといてくれてたら判るかも・・・
「あほかっ!しんどいわっ」て怒られるやろけど・・・

満席状態。
ポツポツ空いてるとこもあるんだけど
「すんませんすんません」て言いながら
空席へ向かうのもイヤだし
そうゆうとこに限って隣がジジイだったりするし。
結局、立って観てた。

帰りの電車。立ちっぱなし。
大学時代に利用したこの路線。
立ったまんまなんて事ぐらい、なんてことなかったはず。
なのに、
帰り着いたら
足腰ガクガクでやんの。
歳をとったてことか・・・。



別件。

過去にこんな記事書いたんですわ・・・

その後
購入目的でお店を覘いても商品がなかったりして
人気ないのかぁ?なんて思ってたんですけど
 
「まだ」だったのね・・・

んで、
最近になってようやく1stアルバムが出たらしくて・・
店で試聴機を見つけたのさ。
しばらく聴いてたよ。
期待して・・。

・・・

期待はずれ。
アハハハハハハ・・・
歌、うまい。
声、つか発声、素直やん。
以前の感想と同じ。
なんだけど
曲が・・・
曲が・・・
楽曲が・・・
おもしろくない

CM曲なのか?ヘビロテしてんのか?
これで?
テレビや雑誌にも大プッシュされてんだろな。
コレデ?

んーーーーーーーーーーーーー


曲、おもろない。

いや、今の若いコ達にはおもろいのかな?

superfly=オチシホのあのカッコ
ジャニスじゃん。ウッドストックにあんなんごろごろ映ってたやん。
あの頃が好きなんだろね
と思えるサウンド。
へぇ~
ほぉ~
あーやっぱりな。
そやな・・・
カーティス・メイフィールドだもんな。
なるほど・・・

でも、おもろないぞ。
個人的にはな・・・
あんだけ買いたがってたが買わんかった。

若いコたちはこれを入り口にして、好きな音楽さがして行くんだもんな。
オレも歳とったてことか・・・。

告知ですねん。  

よいしょ!

藍染ノスタルジー
この世の名曲をギターラのしらべにのせて
うるわしの唄をとどけます。
ライヴします。

いや、もとい

実演 です。
何回目かな・・・?

時、まさに風雲急を告げ・・・もとい

日  程 : 2008年(そりゃそでしょ、)  7月5日(土)
場  所 : 心斎橋 FANJ TWICE CAFE
        大阪市中央区西心斎橋 2-18-10
時  間 : 開 場  まだ、わからん
        開 演 ↑の30分後くらいか?
        出 演 未定
入場料  : 入場料¥1,000 + ドリンク代(¥?)
演  目 : ないしょ (どないしょ じゃないよ 内緒だよ。)
他の演者: ???
 
 
詳細、わからんとこだらけでごめんなさい
判明次第、記事UPしますんで・・・。
チョコメモの脇のほうにも記されるだろうと思いますんで・・・。

藍染さんやりだして1年です。(まだ1年?て気もするが・・・)
何気に力んでます。
お唄担当、miyan
六弦担当、kojikoji 
皆さんに、少しでも楽しいひと時を過ごしてもらえたら・・・との一心で
選曲しました。
藍染ワールド、ご賞味プリーズ!

「しゃぁないなぁ~行ったんでぇ~」と
おっしゃって頂けるなら!
メールしたってください。
コメント書き込みも大歓迎っす。

7月5日。頭の片隅にメモっといてくださいまし。

皆々様のご来場、心よりお待ちしております。
   

藍染御歌担当の別の顔。  by miyan  

小学校6年の時、友達の家に遊びに行った時、
友達のお姉ちゃんがリコーダーの大きいやつみたいなんの
手入れをしていた。

「それなーに??」
「クラリネットってゆうんだよ」。
「吹いてー」。

お姉ちゃんが吹いてくれた音に私は一目惚れをした。

中学校入学時、
私は吹奏楽部に入ってクラリネットを吹くことに決めていた。

でも顧問の先生にあっさりホルンとゆう楽器に回された。
クチビルが薄いから向いてる、って。
えー、とは思ったものの、先生に抗議する度量もなく。

(今思うに、単にクラリネットの希望者多いけどホルンはなし、
 何とか理由をつけて動かされただけのことだろう)

「いんだ、高校行ったらクラリネットに転向するから」。
それが、中学校三年間ホルンを吹いてるうちに
ホルンとゆう楽器が大好きになってしまっていた。
高校入学、吹奏楽部の入部届には「ホルン希望」と書いた。

高校吹奏楽部、2年生からは市の楽団にも入り、
結婚する直前まで私は吹奏楽のヒトだった。
でも辞めてしまった。
引越し先が練習場所から遠くなったせいもあるが、
練習もろくにせず惰性で演奏会に出てる自分に気づいたから。
その頃、友達からバンドやろうよの誘いもあり、
そっち方面に気が向いてしまったからってのもある。

きっぱり足を洗った。
何の未練もなかった。

それから妊娠出産育児期間4年を除いて、私はバンドのヒトだった。
吹奏楽のことも、自分がホルンを吹いてたことすらも忘れていた。

あれは今から6年前。
高校吹奏楽部の偉大なる先輩から
「OBの演奏会やんねん、ホルン少ないから出てー」。
無理だよ、もう音も出ないよ。
んが、息を通してみたら、音出た。
体が震えた。
約10年放置してたホルン、ロータリーもガチガチでペダルも下がらない。
オーバーホールに出して吹ける状態にしてみた。

でも演奏会なんか到底無理。
でもさ・・練習には参加してみよかな・・。

忘れもしない、その日の合奏、J.バーンズ作曲「アルヴァマー序曲」。
運指もろくに思い出せないまま参加した。

鳥肌が立った。
自分が吹奏楽のヒトだった頃の楽しい思い出が頭の中で溢れた。
「邪魔するかも知れない、でも演奏会出たい!!」。

仲良くしてる同期も先輩も後輩も一緒に出た。
練習も本番もすごいすごい楽しかった。

演奏会が終わり、私はまた楽器を仕舞いこんだ。
「私の吹奏楽人生最後のいい思い出になった。
 もう十分、またバンドのことだけ考える毎日に戻ろう」。

それがまた三年後、単発の演奏会に出ようとお誘いを戴いた。
どーしよーかなー、と考える以前に、まぁなんと言いますか、
高校吹奏楽部OBの中での私のポジショニング的に
何気に断りにくい部分もあったり、(笑)
同期も一緒に出たいとゆってくれたりで結局出ることにした。

練習もできるだけ行った。
同期や知ってる面子と練習の度に騒いでとっても楽しい毎日だった。
でも本番、私は自分の出来に全く満足できなかった。
大きな失敗はしていないし、アルヴァマーの演奏会時に比べたら
ブランクの長さで比較してもきっとマシだったとは思う。

自分的に何が、どこが不満だったのかは今もよく分からない。
でも演奏会が終わり楽器を仕舞いこもうとした瞬間、
これで終わったらあかん、って思った。
一生後悔しそうな気がした。
私の吹奏楽人生の最後にドロを塗ったまま終わってしまう、
そんな気がして。

家族会議をした。
「吹奏楽もっかいやりたい、協力してくで」。
おかんもダンナも私が一旦言い出したら聞かんことは知ってるから
何となく了承してくれた。
一緒に演奏会に出た同期が友達と楽団を探していた。
「私も一緒に入りたいー」。
「えーーーーーーっ、miyanちゃんがーーっ!?」。
それまで一言もそんなこと言ってなかった私。
受話器から飛び出した彼女のハイトーンボイスは今でも覚えている。

でも結局、彼女らと私は別々の楽団を選んだ。
彼女らは土曜夜、私は日曜昼に練習してる楽団。
だって・・土曜夜はバンドの為に空けておきたかったから。

2006年3月、その楽団に楽器を持って見学に行った。
ドアを開けた瞬間、私は「間違えたっ!!」と思った。

みんな若い・・。
どーしよー・・。

でも引き返すわけもいかず合奏に参加。
思い出の「アルヴァマー序曲」。

当時楽団にはホルンは二人しかおらず、
こんな私でも「是非また来て下さい、待ってますっ」
なんて言ってもらった。

もう決まっていた。
みんな若いけど、他んとこ条件合わへんねん、ここしかないねん。
ええやん、私は吹奏楽できたらそれでええねん、一匹狼でも。

次週、入団届を提出した。
ホルンの二人はとても喜んでくれた。
んで、5月の定演でやる曲の譜面を渡された。

ちょっと待ってくらさい・・何ですのこれ・・。

A.リード作曲「第三交響曲」。
現役の頃でさえ出したことのないハイEsとか高音バシバシ。
ホルンの譜面なのに連符で真っ黒。
無理ー!!
ブランクも全然超えられてへんのにこんなん吹けるかー!!
「ほら、あと2ヶ月もないし、
 やっぱ秋コンから出ることにしてもいい??」って聞けば
「座ってるだけでいいんで出て下さいっ!!」とかゆわれた。

(当時の団員が後日、
 「秋からでいいですよゆうたら逃げられる思たんですー」と・・)

座ってるだけってわけにいかんでしょ・・。
サイレントブレスを買って、サイレントブラスが腕に当たる部分に
痣ができるほどおウチ練習をした。

本番、それでも散々だった・・。
でも手応えはあった。
勇気を出して入団してよかった、本当に思った。

(その頃がこの頃なんだな)

あれから二年。
私が入団して半年後に同期もそこに入団したのもあるが、
もう完全に一匹狼ではなくなった。
ホルンのみんなはもちろん、
仲良くしてくれる団員もいっぱいいっぱいいる。

そのみんなと次の日曜、一緒に舞台上がります。

♪北摂ウィンドオーケストラ 第7回定期演奏会

日時:5月18日(日)開場13:30開演14:00
会場:高槻現代劇場中ホール
入場無料

1st stage
Classic Stars!

2nd stage
セレブレイト(清水大輔)
キャンディード序曲(L.バーンスタイン)
組曲「惑星」より(G.ホルスト)

もしご興味ございましたら是非♪

こじ友の皆様にはかなりの遠出になるかと思いますが・・、

あ、でも私だってそちら行ったもん、楽勝♪(笑)

miyanさん、こんなことしてる場合ちゃうんですけど。
痣ができるまで練習せんかいとか思うんですけど。

打ち出したら止まらんくなりました。

長文&お歌も練習するーごめんちょー。(逃走)

よたばなし by kojikoji  

僕らの音楽。
こないだはハタ坊だった。
先日のリハ時、「昨日、僕らの音楽、みた?!」ってミヤン。
「いや、まだ。だれやった?」ってオレ。
「ハタくん!正座して見てた!」とミヤン。
「へーーーー」オレ。

録画分を鑑賞。
“なんて、声だ・・・・”
業界でも評判らしいね。・・・たしかに。

ちなみにゲストに呼ばれた芸人・宮川大輔、オレ、誕生日一緒です。
あ、そうそう、時の人宮崎県知事とも同じです。余談でした。

声。
オレは自分の声が嫌いだ。

小学生の頃とか皆さんおもったでしょう・・・
ほら、カセットに録音したら「誰だ?コレ~」みたいなん。
コジ少年、ショックでした・・・
そっから、自分の声録らんようになりました。
変声期を経て、カラオケが流行り
なんとなくは(人様が聞く)自分の声に慣れていきましたけど・・・

自分で聴いてる声は結構いい、・・というか慣れてるんですよね。
自分以外の人が聞くkojikojiの声。
自分の喉から出た音は空気の振動となり、ひとの耳に届く。これ、気導音。
気導音に加え、頭蓋骨やら首の骨やらが拾った音(周波数?骨導音て言うらしい)
も混ざってる、
これが、
自分だけが聞いてる自分の声。
骨導音には低音成分が多く含まれてるんだってさ。
まろやかなんだってさ。

自分の声が好きだったら・・・・ギター持って歌ってたかなぁ・・・?
ジュリーの声、好きだったなぁ。(ジュリーってだれ?って訊かんといてね・・)
桑田さんもほんま別格ですな。(投手じゃないよ・・)
ジョンの声も別格。(イヌじゃないよ・・)
ミスチル桜井選手も、はじめ嫌いだったけど、あれが唯一無二なんだと思ったら
羨ましかったりする。いいメロあるもんねぇ・・・歌詞長いけど・・・。

自分がバンドやってきて、あんまり男ヴォーカルとは縁がなかったなぁ・・・
てか、興味ウスかったのかも。
実際、“こいつ、ええっ”って思ったことなかった。
他のバンドの男ヴォーカル観ててもそう・・・

“オレのほうがええ”と思ってたのかな・・・?アハハハ
ジョンの声に惚れすぎて理想が高くなったのか?

男性(アマチュア)ヴォーカリストに興味がない分
女性ヴォーカルは、好きだった。

で、うちの唄ひ手。
miyan。
本人に言うたことあったかなぁ・・・
(て、ここで書いたら言うてることになるやんっ!汗)
ま、miyanの声、もちろん好きなんですけどね、
miyan本人はどんな声を聴いているのでしょう?そう、骨導音を混ぜた声。
今度、MDレコーダーのマイクを耳に突っ込んで録音してみて、聴かせて!
冗談ですが。

でも・・
スティーヴン・タイラーやマライア・キャリー、山崎まさよし、中島美嘉、etc.らが
聴いてる「自身の声」聴いてみたいと思いません?
こんなん、商品化したら・・・売れるんちゃ~ん?

お後がよろしいようで・・・

昨夜の藍染さん。 by miyan  

リハちう


昨夜18時54分、大阪市内某リハーサルスタジオ。
こないなことになってました。

個人練習用スタジオ、二人でもごっつ狭いので、
いつもコジリダがドラムセットを隅に追いやります。
んで終わったら戻す。
ご苦労様でございやす。
(手伝えゆわれても配置が分からんのー)


リハ模様。
超おもろかった。
誤魔化そうとすればするほどドツボにハマっていく様が。

あ、どっちがなんかはゆえません、決して。(爆笑)

お唄担当。
無意識に歌詞を間違う。

こえーこえーこえー。


んでも、歌ってる瞬間、頭まっしろーになる時があってね。
それが、なんてゆうんでしょうね、快感なんね。

それがやめられんくて歌ってるわけですけど。

リハ終わったら目の周り真っ黒になってたりするんですけど。

まっしろなりすぎー。(゚∀゚;)


次のリハは24日。

私、それまでにいろんなことを乗り越えて成長してることでしょう。

体的な成長はヤダ。ヒイィィィ!!(´Д`ノ)ノ

約束の地 by kojikoji  

趣向を変えて、好きな曲を紹介する。
長いですが・・・

30歳を少し過ぎた頃だった。クラシックギターを習っていたがバンドがしたくて
雑誌『Player』を買う。
今じゃ、ネットサイトでバンドメンバーを探すのが当たり前だが、
僕らの若かりし頃は
楽器屋の貼り紙か、もしくはこの『Player』が常套手段。
何年かに一度くる「バンドやりたい病」
パソコンも結構流通してたし、募集サイトもあったかも知れない・・・
だけど、僕は雑誌を買った。

「G.B.D.募集。 U2コピーバンドやりたし。」
U2なんて名前しか知らなかったが応募してみた。
とりあえず、会って詳しく話ししたい・・・
数週間後、投稿者のVo.から連絡あり。
いきなりだが新規メンバーが揃ったらしい。
中津のスタジオで音出しする予定との由。

仕事の都合上少し遅れて行ったが、仲良くなれそうな野郎達がそろってた。
U2の曲、この日まで4曲コピーして行ったけど
どうにもこうにもピンと来ない。
“シンプル過ぎる・・”
ちと、退屈。

「オレ、いつかは、U2以外もやりたいんだけど・・・」って話したこともある。

月1回のペースでスタジオ入りを重ねる。課題曲もふえる。
次第に、ある曲が好きになっていく。
テク的には全く難しくないが、エフェクトの面では
素人では再現できない曲。

『Where The Streets Have No Name』 (邦題:約束の地)

ベース:ずーーっとルート弾き
ドラム:チチタツチチタツ・・ではなく、ちっちゃなタムをトコトコトコトコ・・ずっと叩いてる。
ギター:16分音符を刻む。ひたすら刻む。
オーバーダブされたギターは、曲想に広がりをもたらす。
「Big」や「Large」ではなく「Huge」な世界をつくる音色、フレーズ。

ヴォーカル、歌詞、メロ
男の歌だが汗臭くない。
静かで静かで、とにかく熱い情熱。
おしつけもなく、遠慮もない。
ただニュートラルにある固い意志。・・?

“U2ってシンプル過ぎておもろない・・・”
そう思っていたが、聴き方も変わっていった。

訳詩抜粋:
街々は洪水に襲われ ぼくらの家もボロボロになってしまう
うちのめされ風に吹き飛ばされ ぼくらは踏みつけられて埃まみれ
不毛の平原にそそり立つ
素晴らしい場所を
僕は君に教えてあげよう
そこではどの通りにも
名前がついてないんだ

名も無き通り
どの通りにもまだ名前がついてない
今も築き続け
そして愛を燃焼させる
燃えつきる愛
そこへ僕が行く時は
きみと一緒だよ
それがぼくにできるすべて






僕はビートルズが好きです。

ビートルズが教科書です。

ビートルズ好きな僕ですが・・・
このU2の『Where The Streets Have No Name』
数あるビートルズの名曲たちと比べても
大関、横綱級ではないかと・・・

ジョン・レノンが生きてたら、「やられたーーーーッ」って言うたかも・・・


一昨年の冬、埼玉までU2を観に行った。
コピーバンドやってたときのU2バカのヴォーカル(同い歳)と。
互いに忙しく会う機会もなかったが、年賀状のやりとりはつづけてた仲。
そいつに誘われて・・・埼玉。
Red Warriorsの出身地、埼玉。
会場の隣にはジョン・レノン・ミュージアムがあったが
時間がなくて寄れなかったな・・・
いつか行きたいぞ、ジョン・レノン・ミュージアム

初めてのU2体験。
ラッキー! アリーナ! 下手(しもて)花道の傍!
・・・てことは、エッジ(U2のギターさん)見れるじゃんっ!

定番のこの曲はこの日も終盤で演奏された。
「待ってましたーーっ!」
イントロ。大歓声。ステージのセット。照明。ひといきれ。
ただ、ただ、泣けてきた。

オールスタンディング・アリーナ(椅子なし)。
体力の衰えも感じる年齢。
だが、
夢中で生音を浴び興奮したのは何年ぶり・・だったろう。

狭苦しい深夜バスでよく眠れずなまま帰阪すると
ヴォーカルくんは
「U2のアンソロジー的な本が出てるらしいから・・」と
紀伊国屋へと向かって行った。
“どこまでU2バカなんだ・・・”
んでも、こいつのおかげでU2観れたんだな・・・

東京行きの新幹線のなかで
「アコギとヴォーカルで何か遊ぼうよ!」と誘われ
「ふん ふん そやな・・」と
答えていた僕は今、、、
別のヴォーカルさんと遊んでる。

回顧 番外篇 実演3rd  by miyan  

2nd抜けてるやーん、とかのツッコミはなしでよろしく♪(笑)


今年の2月、私が入団させてもろてる楽団のぱーちーでのこと。
藍染さんは実演をさせて頂いた。

そこで演ったジュピターとゆう曲について。


もういいやんなぁ、ウチで告ってるしー。
ホルスト「惑星より」としか載せてないけど、
惑星やるんに木星外すなんかありえへんもんなー。

ってことで。


木星。
ホルスト「惑星」の中でもっとも有名な楽章。
今月の楽団の定演でももちろん演る。

12月、ぱーちー実演の選曲会議、私は思いついた。
「ジュピター演ったら絶対みんな喜んでくれる!!」。
リーダーも異論なし、即決だった。

ジュピター。
平原綾香が歌ってる、ホルスト木星の旋律をアレンジして
歌詞をつけたもの。

その日のぱーちー。
「ジュピター演ってくれるなんて思ってもなかったっ!!」。
散々だった私の出来にもかかわらず、みんなとっても喜んでくれた。


楽団で練習してる→だからジュピター。
そんな流れで決めた曲。
ぱーちー前、楽団のみんなにはジュピター演るのは内緒にしてて、
合奏中一人「うふふ、私この旋律歌うんだー♪」とか思いながら
イヒってしてたり。(笑)

その頃は
楽団=木星=ジュピター
みたいなとこがあったんだな。


でも今、その=は全くないの。

リハで歌ってる時、ホルンの譜面を思い浮かべることはもうない。
楽団で合奏中にジュピターの歌詞を思い浮かべることはもうない。

ジュピターは藍染さんの大事なレパートリー。
未だに超えられない壁を私に示し続けてくれるほんとに大事で大切な曲。

木星はその昔、カラヤン指揮ウィーンフィル演奏のCDを聴いて
大好きになってずっと吹きたいと思ってた曲。
念願叶い今月の定演、真摯に立ち向かおうと思ってる曲。

この二曲は今、全くの別物として私の胸の中に存在しているのれす。


木星は今月の定演が終わればもう吹くことないかも知れない。
でも藍染ジュピターは今後もどっかで聴いて頂くことになるでしょー。

どっかでね。

イヒ♪

個人的に・・・ by kojikoji  

すみません、今日の記事はおもろないです。
おもろないのはいつものことですが、
今日のんは輪をかけて・・・
読んだら、気持ちがブルーになりますよ。

自分にしか解らん内容です。



先日、ボーーーッとテレビ見てたときの事
CM、

「崖っぷちだと思ってるあなた
あきらめようとしてるんじゃないですか?
ムリだと思ってるんじゃないですか?
・・・・
なに、言ってんだよっ!

その、崖っぷちが
最高ーーのチャンスなんだぜ!」

燃える男、星野仙一、もとい、・・
熱い男、松岡修造が赤い羽織着て
カメラを見据え・・

オレを叱ってくれた。

本気だと感じた。
真剣だと思った。

CMだ。インパクト効果を狙ってるとこもあるだろう。
だが、
オレは
彼の生真面目さを正面に感じた。

ありがたい。
琴線に触れた。いや、揺さぶられた。

ありがとう・・ありがとう・・


先日、とあるオッチャンに励まされた。
オレの今までの人生に何の関わりも無かった人なんだけど。

整理が出来た。


何も無い事ない
ちゃんとある
音楽しかないんやない
音楽だけ、そうかも知れんけど、
ずっと、ちゃんと、しっかり
音楽があったやん
それでえぇんやで
それもありや
胸、張れ!
それで、ええ・・・

よかったんや・・・

嫌いで嫌いで仕方なかった自分自身が
少しだけど好きになれた。


ありがとう・・ありがとう。


まだまだ書き足りないな・・・

回顧 番外篇 実演1st  

2007年7月14日
大阪には台風?号が接近中

ミヤンの知り合いのギターさんのバンドのライヴ。
前座の話を戴いてから、
練習すること、当日本番前のスタジオ入りを含め
2回。(よう、やったな・・・汗)


この日のためにアコギ用のピックアップを買った。
練習で使う事が出来なかった。(ミキサーとの間にまだ機器が要るのよ。そんなんまだもってなかったし・・・。)
音、でるのか?

リハ後、南森町へ向かう。
下車後、幸い雨はない。
風も穏やか。
嵐のまえの静けさ、か?

現地着。
ライヴバー
リハ開始。

音、出たぁ♪(そら出ます。)
なーんだ、エレアコとあんま変わらんやん・・・?・・エレキの音やん!
んでも、
フロアモニターから自分のギターの音とミヤンの声が
聞こえてくると
「うぉ~これやん~むかしやりたがってたことやぁ~いまからやるんやぁ~」
て思いました。


今日は台風やしあんま客来えへんやろ~
のんきにかまえてたら
三々五々
来たんですねぇ
みなさん、台風のせいで予定がパァーになり
こっちに流れてきたって話。
あれよあれよ満席。

うわっうわっ・・!
どないしょ!(どないもこないも・・やれよ・・・)

うわーーーーー
はじまったぁーーーーーー

1、林檎の唄
 アニマルズの名曲のコード進行をイントロに拝借。
 すでに、回顧6でも書いたが、藍染さんの原点。

2、3、どっちが先やったかな?
 色彩のブルース・・?
 車屋さん・・?
 ま、どっちにせよ、ヴォーカルとギター、静かな音空間。
 こわかったなぁ・・・早よ終われーって一瞬おもいました。
 (オイオイ、やりたがってた事やのに・・)

aizome2.jpg


自分、かっこつけようとしてました。
1曲目のスリーフィンガー奏法にはじまり、ウォークベース+和音、カントリーブルース的リフ・・・
どやっ!!て・・・
あがって、緊張して何の力も発揮出来んかったんですが・・・
あはははは・・・

 4、上を向いて歩こう
何年前になるのか・・・クラシック始めるまえかなぁ・・・
渡辺香津美のCD買って、収録されたこの曲(アレンジ)好きになって、
ギターマガジンにコピー譜があって、いつかは・・・いつかきっと・・・て夢見て、
その譜だけ、大事に取ってて、しまい忘れてる時もあって、
かといって練習してモノにすることもなく・・・

 やっとこ弾く機会ができたこの日
 ソロ中、ありもしない休符が続きました。(←コード、ど忘れ)

aizome1.jpg


前座、終了。

引き揚げる際、ミヤンやや興奮気味に
「たのしーっ!たのしーっ!」って言ってました。
カッコつけたくて、カッコつけられなかった自分、少しへこんでましたが
終わった安堵感と、
ミヤンのそのセリフで救われました。

あとは、のんびりビール飲んでました。

店を出ると雨はしとしとしとしと・・・降ってた。
そのまま、「楽しかったー!お疲れー!」で解散。

なんだけど・・・

後日、どういったメールのやりとりで
「藍染、もっと続けよう」「定期的、いや、金色と併行しよう」
と、なったのか・・・?
覚えてない・・・・・・・・・・


ま、
おもろかったから・・なんやろね。
汚名返上!的な気持ちもあったんやろね。

タイムラグ、ですが
チョコメモ、こんなん言うてたんですね・・・

えりなりぐびー by kojikoji  

先日の実演以来
楽器に触れてなかった。
ケースからも出さなかった。
ごろーんとケースごと放置していた。

今夜、開けて弾いてみた。

うわっ!
爪、伸びてる!
人差し指ではじいた弦は、とてもペラッペラな音がした。

人差し指の爪はいびつだ。
ピック弾きするとき
弦との摩擦に負けてるのだろう
親指側と中指側では厚さが違う。


どうでもいい・・・よね・・・。


ところで、
我々、藍染さんは
金色アナコンダといふ、東京事変のコピバンの
声弦(ヴォーカル)と六弦(ギター)でもあるのだが
今や開店休業である。
チョコメモでもこの文字見かけなくなってるでしょ?
また、近いうち
動き出す日がくるはずの予定のつもりなのだが・・・。


どうでもいい・・・・・ですか?・・・・


いやぁ、5月だねぇ
今年も3分の1が過ぎたねぇ


んーーーー


先日の実演の生録MDが届いた。(ミヤンからね)
うんうん、いいんじゃない!?







次回実演予定!!

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